過去の講演要旨集

第1回 カルノシン・アンセリン研究会
日時  :2007年5月12日  場所:国立京都国際会館
講演者 :友永省三(九州大学生物資源環境学府)
タイトル:ニワトリの脳におけるカルノシンの機能について
講演者 :佐藤三佳子(日本ハム株式会社 中央研究所)
タイトル:カルノシン・アンセリンを高含有するトリ胸肉抽出物     (CBEX)の抗疲労作用について

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(玉木
)

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(阿部)

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第2回 カルノシン・アンセリン研究会
日時  :2008年5月3日   場所:女子栄養大学
講演者 :玉木七八(神戸学院大学)
タイトル:カルノシン:古典的研究から発見
講演者 :阿部宏喜(東京大学)
タイトル:イミダゾールジペプチドの生理機能:魚からヒトまで

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(友永)

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(前村)

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(梶本)

第3回 カルノシン・アンセリン研究会
日時  :2009年5月12日  場所:長崎ブリックホール
講演者 :松田秀喜(焼津水産株式会社)
タイトル:海洋性アンセリンパワー
講演者 :柳内延也(東海物産株式会社)
タイトル:チキン・エキス由来カルノシン・アンセリンの抗酸化剤としての意義

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(佐藤)

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(松田)

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(柳内)

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第4回 カルノシン・アンセリン研究会
日時  :2010年5月22日    場所:アスティ徳島
講演者 :前村公彦(環太平洋大学)
タイトル:運動における疲労とカルノシン
講演者 :梶本修身(大阪市立大学)
タイトル:
疲労定量化と抗疲労食品の開発〜イミダゾールジペプチドの抗疲労効果について〜