第5回 カルノシン・アンセリン研究会
2011年5月14日(土) 会場:お茶の水女子大学(K会場:共通講義棟1号館302室)18:00〜20:30
講演者1:川原 正博 先生 (九州保健福祉大学 薬学部)「脳血管性認知症およびプリオン病予防・治療薬シーズとしてのカルノシン」
講演者2:清水 誠 先生(東京大学大学院農学研究科)「カルノシンと腸管吸収」

第3回 カルノシン・アンセリン研究会
2009年5月21日 会場:長崎パブリックホール(長崎) 時間:18:30〜
講演者1.柳内延也先生(東海物産株式会社・特別研究員)「チキンエキス由来カルノシン・アンセリンの抗酸化剤としての意義」
講演者2.松田秀喜先生(焼津水産化学工業)「海洋性アンセリンパワー

第1回 カルノシン・アンセリン研究会
2007年5月19日 会場:国立京都国際会館(京都) 時間:18:30〜
講演者1.友永省三先生(九州大学)「ニワトリの脳におけるカルノシンの機能について」
講演者2.佐藤三佳子先生(日本ハム株式会社)「カルノシン・アンセリンを高含有するトリ胸肉抽出物(CBEXの抗疲労作用について)

お知らせ

過去の講演要旨集

リンク

Carnosine/Anserine研究

研究会の趣旨・概要

第7回 カルノシン・アンセリン研究会
2013年5月25日(土) 会場:名古屋大学(J会場)18:00〜20:00

講演者:亀井淳三 先生 (星薬科大学 薬物治療学教室)
演 題:糖尿病性神経障害に対するカルノシンの改善効果

研究会の開催が決定しましたら、このページでお知らせいたします。

第6回 カルノシン・アンセリン研究会
2012年5月19日(土) 会場:東北大学(L会場:C201室)18:30〜20:30
講演者1:柴草哲朗 先生 (味の素株式会社)「日常疲労モデルの開発と鰹だしによる抗疲労効果の検証
講演者2:片倉喜範 先生(九州大学大学院農学研究院)「
カルノシンの脳腸相関活性化効果

第4回 カルノシン・アンセリン研究会
2010年5月22日 会場:アスティ徳島(徳島) 時間:18:30〜
「運動時における疲労とカルノシン」前村公彦(環太平洋大学体育学部)
疲労定量化と抗疲労食品の開発 〜イミダゾールジペプチドの抗疲労効果について〜」梶本修身(大阪市立大学大学院医学研究科

第2回 カルノシン・アンセリン研究会
2008年5月3日 会場:女子栄養大学(東京) 時間:18:30〜
講演者1.玉木七八先生(神戸学院大学)「カルノシン:古典的研究から発見」
講演者2.阿部宏喜先生(東京大学名誉教授)「イミダゾールジペプチドの生理機能:魚からヒトまで

Back to top page

研究会開催のご案内

事前登録や参加費は不要です。 沢山のご参加をお待ち致しております。